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会員規約変更のお知らせ

大泉スワロー体育クラブ会員の皆様へ
令和2年10月26日
大泉スワロー体育クラブ
代表取締役 三宅 泉
 
 
拝啓 錦秋の候、会員の皆様におかれましてはコロナ禍ではございますが、ご健勝こととご推察申し上げます。
 さて、この度当クラブではイベント申込・変更等手続きのWeb化に加えて、入会申込についても電子化をいたします。それに伴い会員規約の見直し、記載を明確にいたしました。
つきましては、会員規約の変更等がございますので、一読頂きますようお願い申し上げます。
 
また、大幅な改定は以下の通りです。
 
今後とも、格別のお引立てを賜りますようお願いを申し上げます。
敬具
 
・準会員費:2年間10,000円(税別)→ 1年間10,000円(税別)
 
以上

大泉スワロー体育クラブ 会員規約
令和2年10月26日発布
令和2年11月28日発効
株式会社 大泉スワロー体育クラブ
第1条 (名称及び所在地)
本クラブの名称「大泉スワロー体育クラブ」(所在地:東京都練馬区東大泉4-31-6)とします(以下、「本クラブ」という)。
第2条 (運営)
本クラブの運営・管理(会員資格の得喪変更、会費・諸費用の収受、会員規約の制定・改廃等の決定手続きを含む)は株式会社大泉スワロー体育クラブが行います。
第3条 (目的)
本クラブは、「明るく、楽しく、元気よく」を理念に掲げ、未来を担う青少年へ健全な心と身体を育む教育の場を提供し、全世代へスポーツの振興を図るとともに、健康の一助になることを目的とします。
第4条 (入会資格)
1) 本クラブに入会できる方は、各コースに定められた資格に該当する者のうち、本クラブの趣旨に賛同し、本規約を承諾した方とします(以下、「会員」という)。
2) 刺青、タトゥー及びこれに類するものが入っている方、反社会勢力・暴力団の構成員、会員の円滑な活動・利用に支障を来す可能性がある方、その他本クラブが不適当と認める方は、入会資格はないものとします。また、入会後、これらの事象が判明した場合は、その時点で入会資格はないものとして退会していただきます。
第5条 (入会手続き)
1) 本クラブに入会する方は、所定の入会手続きを行い、本クラブの承認を得た上、定める会費・入会諸費用をお支払いいただきます。また、医師の診断書(健康証明書)を提出していただきます。
2) 入会する本人が未成年の場合、保護者が申込み手続きをとるものとし、当該保護者は、自らが会員になった場合と同様に本規約に基づく責任を本人と連帯して負うものとします。また、本規約第16条につき同意するものとします。
第6条 (入会金)
会員は、本クラブが定める入会金を、所定の方法で本クラブに支払なければなりません。尚、当該入会金は、入会契約締結及び履行のための必要費用であり、法令による個別の定めがある場合を除き、一旦納入した入会金は返還いたしません。
第7条 (保証金)
会員が支払うべき費用の未払い等が発生した際、保証金から立替えによる充当を行います。保証金の残額は退会時に返還いたします。ただし、会員継続期間が1年未満の場合、この限りではありません。上記入会金とともに、本クラブに属するものとします。
第8条 (会員の種類及び指導日時)
本クラブの会員種類及び各要件は別に定める通りです。また、会員は別に定められた曜日・時間に指導を受けることが出来ます。
第9条 (指導内容)
本クラブは、各コースに応じた指導要項及び細目(体操ファイル・トランポリンファイル・水泳認定基準等)を設定します。個別的・具体的指導方法は各指導員が決定します。
第10条 (資格の停止及び除名)
本クラブは、会員が次の各号の一つに該当すると認めた場合、会員資格の一時停止または除名することができます。
1) 本クラブの定める会費・諸費用につき、3カ月以上滞納したとき。
(除名の場合も除名以前の会費・諸費用は全て納入していただきます)
2) 本クラブの施設を故意に毀損したとき。
3) 本規約、その他本クラブが定める規則に違反したとき。
4) 本クラブの名誉、信用を毀損し、または秩序を乱したとき。
5) 入会書類に虚偽を記載したことが判明したとき。
6) 会員として品位を損なうと認められる非行があったとき。
7) 伝染病等他人に伝染・感染する恐れのある疾病に罹患したとき。
8) 本クラブの合理的な指示・指導に従わないとき。
9) その他本クラブが、社会通念に照らし、本クラブ会員としてふさわしくないと認めたとき。
第11条 (会費等支払い)
会員は、本クラブの定める会費等を所定の方法で支払わなければなりません。会費等の種類、金額、支払い期限及び方法等は本クラブが定めるものとします。(細則を参照)
尚、月会費は、会員が本クラブの会員資格を有する限り、現実に本クラブを利用しない場合も支払い義務が発生します。
第12条 (休会及びコース変更)
休会及びコース変更は、別途細則に定める諸規定に従って届け出をしなければならないものとします。
第13条 (退会)
会員は、各月の10日(10日が休館日の場合は翌営業日)までに本クラブに所定の退会届を提出することにより、その月末限りで退会することができます。電話口頭での退会は受け付けません。10日を過ぎた場合は、本クラブの手続き上、翌月末日扱いになります。尚、本クラブが退会届を受理しない限り会費支払い義務は発生するものとします。
(退会した元会員はつばめんばーと呼称し、本クラブが開催する行事・短期教室、また、再入会費・つばめんばー家族の入会時にかかる費用が割引されます。)
第14条 (休業)
本クラブは、原則として別紙(カレンダー)に表記する日を定休日及び季節休業とします。また、それらの休業日の他、施設の補修、会場整備等、本クラブの都合により休業することがあります。尚、休業に関してのお知らせは原則として2週間前までに館内掲示及びメールによることとします。ただし、施設安全管理の面から緊急工事を要する場合など、緊急の事態が発生した場合には、あらかじめ掲示することなく一部または全部の施設を休業することができるものとします。
第15条 (スクールの廃止、閉鎖、臨時休業、利用制限)
本クラブは、次の事由がある場合、スクールを廃止または閉鎖、臨時休業、その他利用制限をすることができます。
1、 台風またはその他異常気象、風水火災害、地震、近隣の事故等で本クラブの業務遂行に支障があるとき。
2、 施設の改造または補修工事実施のとき。
3、 法令の制度改廃、行政指導、社会情勢、経済状況の著しい変化があったとき。
4、 施設の使用権限が消滅する等運営に影響が生ずる事情が発生したとき。
5、 その他閉鎖または臨時休業の必要があると認められたとき。
第16条 (会員の利用及び事故)
1 会員は、各自が自己の責任において、他の会員と協調して、本クラブの施設を利用するものとします。
2 本クラブは、会員が本クラブの施設利用中に生じた盗難、怪我その他の事故について、本クラブの責めに帰すべき事由がない限り、責任は負いません。会員同士の本クラブ内外でのトラブルについても同様とします。
3 会員は、本クラブにおいて、技量を超えた行為及び危険行為は行ってはならないものとします。また、本クラブの事前の書面による承諾なしに、対価を得て他の利用者に対する指導行為を行なってはならないものとします。
第17条 (変更事項)
会員は、住所または連絡先等入会申込書記入事項に変更のあった場合は、速やかに所定の書面で届け出るものとします。
第18条 (諸費用の改定)
本クラブは、本規約に基づいて会員が負担すべき諸費用を、社会情勢・経済状況の変動等を参考にして改定することができます。この場合、本クラブは改定日の1ヶ月以上前までに施設内への掲示及び当社ホームページにて会員に告知するものとします。
第19条 (細則)
本規約に定めていない事項及び業務遂行上必要な細則は本クラブが定めるものとします。
第20条 (改定)
本規約の改定及び変更は本クラブにより為されるものとし、その効力は当該改定及び変更時に在籍する全ての会員に及ぶものとします。尚、本クラブが本規約の改定及び変更を行うときは改定日の1ヶ月以上前までにその内容を施設内への掲示及び当社ホームページにて会員に告知するものとします。
第21条 (附則)
本規約は令和2年11月28日より施行します。
 
 

 
 
 
大泉スワロー体育クラブ 会員細則
令和2年10月発布
令和2年11月発効
株式会社 大泉スワロー体育クラブ
大泉スワロー体育クラブ会員規約に基づき、以下の通り細則(以下、「細則」という)を定めます。
第1条 (定義)
1. この細則で定める条項は、大泉スワロー体育クラブ会員規約(以下、「規約」という)を補完することを目的とします。
2. 条項中の略称は規約のものをそのまま使用します。
第2条 (会費・料金の支払い)
1. 各コースに応じた会費・料金は本クラブが別途定めるものとします。
2. 上記1.に定める会費・料金は、翌月分を前月27日に会員の指定する口座より振替いたします。27日が土・日・祝日の場合は翌営業日に口座振替いたします。
3. 諸事情によって、27日に口座振替ができなかった場合、翌月に加算し請求します。本クラブに責めでない場合、手数料を徴収いたします。
第3条 (休会制度)
会員の都合により1ヶ月以上連続してレッスンを休む場合、前月10日までの届け出と休会費をもって休会いただけます。
第4条 (準会員制度)
会員の都合により、4ヶ月以上連続して休会する場合、年会費10,000+税の納入により準会員へ移行できます。準会員は会員と同等の条件で各行事・短期教室に参加いただけます。
第5条 (事故等)
会員は本クラブの利用中またはレッスン中に起きた事故・怪我について、規約第16条の②に定める事由でない場合、保険の範囲内で損害賠償の責に任じます。
第6条 (指定用品)
レッスン受講に伴い、本クラブの指定する必須用品をご購入いただく事がございます。
第7条 (振替制度)
1. レッスンのお休みはWeb振替サービスにて登録もしくは、本クラブへご連絡ください。
2. レッスンの振替は基本翌月にお取りいただきます(ベビー・わんぱく・成人コース等、別で定めるコースもございます)。尚、期限を過ぎた場合無効となります。
3. レッスンの振替は休んだ回数が2回以上であっても、月上限1回のみとなります。
4. 短期教室・夏期集中練習の振替はございません。
5. 水泳認定会・体操体力測定期間の振替は、本細則第9条及び第10条で定める通りです。尚、Web振替サービスが使用できません。
6. 7月分の振替は9月となります。
7. 振替を希望の日時が、すでに満員の場合がございます。その場合、キャンセル待ちでお取りいただけますが、空きが出ない際は振替できません。
第8条 (夏期集中練習)
8月分の通常練習は毎週1回ではなく、本クラブが指定する期間・日時の中から1クール以上を全ての会員がお申込み・受講するレッスンです。受講が出来ない場合は、休会となり休会費もかかります。
第9条 (水泳進級基準・認定会)
水泳会員は、本クラブが定める水泳進級基準に沿って、指導員が級を決定します。B級以上の水泳会員は認定会によって進級します。
また、認定会がある練習期間は通常レッスンの振替は出来ません。但し、B級以上の会員は認定会のお休み分を、その認定会期間内に振り替えることができます。
第10条 (体操・体力測定)
体操会員は7・12・3月通常練習最終日の1週間前に、文部科学省新体力テスト実施要項を参考に体力測定を実施します。
・前月の振替を体力測定期間中に取ることは出来ません。
・体力測定期間のお休みは、その当月の体力測定期間中に振替を取ることが可能です。
第11条 (連絡・お知らせ)
本クラブからの連絡・お知らせは、ホームページ掲載・メール配信を優先に電話・手紙も使用し、伝達いたします。swallow@ostc.jpのメールを受信可能に設定お願いします。メール受信不可の会員は、その旨を予め、本クラブに通達するものとします。但し、手渡し・郵送になる場合は受け取りが遅くなることをご承知ください。
第12条 (キャンセル料)
本クラブの、各行事・短期教室等にお申込み後のキャンセルについては、キャンセル料が発生する場合があります。キャンセル料は以下の通りです。
・8日前まで→参加費の10%、7日前~4日前まで→参加費の20%、3日前~2日前まで→参加費の50%、前日→90%、当日→100%、を徴収いたします。尚、宿泊を伴う行事等に関しては、都度別途定めるものとします。
第13条 (会員証・保護者証)
・本クラブは、会員へ会員証を発行し、また会員は会員証を保持しなければならず、譲渡はできないものとする。尚、会員証を紛失された場合、手数料を徴収し、再発行いたします。
・本クラブは、不審者の入館を防ぐため、会員の保護者・またはそれに類する方へ本クラブが発行する保護者証を首から下げていただきます。忘れた方・親族・友人等はフロントにて貸出をいたします。尚、保護者証を紛失された場合、手数料を徴収し、再発行いたします。
第14条 (撮影及び撮影物の公開)
本クラブでは、会員の記録ならびに広報用として写真・動画の撮影を行い、各教室の紹介・販促として公開しております。また、テレビ等の公衆放送を行う機関や団体に撮影の協力・提供を行う場合があります。(本クラブ・会員の相互に大変な不利益、または品位を著しく低下させる取り扱いにならないかを精査した上で協力・提供・使用いたします。)
また、都合の悪い場合は予め本クラブに連絡をするものとします。
第15条 (個人情報保護方針)
個人情報とは、氏名、住所、電話番号、Eメールアドレス等により、特定のお客様を識別することができる情報をいいます。大泉スワロー体育クラブでは、サービスを提供するために、必要な範囲内で、適法かつ適正な方法によりお客様の個人情報を収集致します。また、お客様からお預かりした個人情報は、お客様の同意なしに各収集目的以外での利用は致しません。適切かつ慎重に管理し、漏洩、改ざん、紛失等がないよう適正な管理に努めます。
お客様からお預かりした個人情報は、正当な理由がある場合を除き、本人の同意なく第三者に提供、開示致しません。 ただし、あらかじめ当社との間で秘密保持契約を締結している業務委託先、および関係会社に必要な範囲内において開示する場合、法令に基づき当社が開示を求められた場合、司法または行政機関から開示を求められた場合は、この限りではありません。 また、お客様からお預かりした個人情報の確認をご本人が希望される場合は、合理的な範囲で対応致します。
第16条 (会員規約第10条に関する例示等)
会員規約第10条に規定する会員の資格停止及び除名について、以下に例示します。
1. 本クラブの施設利用者、スタッフなどに対する暴力行為
2. 奇声を上げる、大声で怒鳴る、行く手を阻む等の威嚇行為
3. 物を投げる、壊す、叩く等の危険行為
4. 本クラブの施設などを破壊、損傷、乱暴に扱う等の行為
5. 本クラブの器具、その他備品の本クラブ外への持ち出し行為
6. 施設利用者または、本クラブスタッフ等に対する待ち伏せ、尾行、個人的交友の強要、執拗な会話の強要等のつきまとい・ストーカー行為
7. 盗撮、盗聴、痴漢、覗き、露出、唾を吐く等、法令または公序良俗に反する行為
8. 危険物(武器、刃物、大量の花火などを含む爆発物、有害な薬品等)及び不衛生な物を館内に持ち込む行為
9. 動物を館内に連れ込む行為
10. 施設利用者または本クラブスタッフ等に対する物品販売等の営業行為、勧誘行為、金銭の貸借等の行為、ビラ等の配布、はり紙等の掲示、宗教活動、政治活動、署名活動その他これに準ずる行為
11. 所定の場所以外での排泄行為
12. 本クラブの利用者・スタッフ、本クラブの運営者(会社)及び契約会社を誹謗・中傷する行為
第17条 (その他)
その他、各号に定めの無いこと(特別維持会員・七田式教室・受験期・カルチャー・チケット、各イベント等)については、別途窓口にてご案内いたします。
第18条 (附則)
この細則は令和2年11月28日より施行します。
 

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